たまりんどへようこそ!

【基本情報】

【住所・問い合わせ先】

 「たまりんど」

   〒355-0321   埼玉県比企郡小川町小川177

    tel/fax: 0493-74-0050

    tel2:  090-9845-0819(平山)

   mail:   dayan@coffee.ocn.ne.jp

   URL:      tamarind.jimdo.com

 

【営業時間】

  13:00~17:00 定休日=月曜日・火曜日

 ※都合により臨時休業をする場合があります。ご了承ください。

 

【新着情報】

 【お知らせ】

 

 ・2017年度カレンダーが入荷しました。

 ・石川先生の美文字トレーニング(ペン習字)生徒募集中です。

 

【変更点など】

 ・イベントのページを更新いたしました(1月21日)

  

【イベント】

 《イベント案内》

 ☆2月12日(日)・3月12日(日)13時~15時

 自家焙煎コーヒーのネットショップを運営している水谷伸二さん主催のイベントです。

 有機栽培や自然栽培されたコーヒー豆を使用し、美味しいコーヒーの入れ方を学び

 ます。

 ☆全2回(1回だけの参加も可能です。2回連続して参加される場合は割引があり

  ます。

 ☆当日は、コーヒー豆の販売もあります。

  【イベント】

 

  《イベント報告》

 ☆3月5日(土)~3月27日(日)に開催された 「もったいないから生まれた家具たち」

 土岐隆一郎 木工・家具作品展の写真と報告を掲載いたしました。→【イベント】

 ☆11月21日に開催された「商都小川町の面影をたどる町歩き見学会」の報告を掲載いたしました。【イベント】

 ☆10月3日~25日に開催された「森のねんどの物語 ~人形作家みちやす作品展~」の報告と写真を掲載いたしました。【イベント】

 ☆9月3日~27日に開催された「日々の道具展 ~比企と秩父のものづくり~」展示即売会の報告と写真を掲載いたしました。【イベント】

 

 【カルチャー教室】

 書道師範石川玄蔦先生による「美文字トレーニング」(ペン習字)の参加者募集を始めました。期間は、2017年3月末から6月初まで(全6回)です。

【教室】

 

 

☆貸しスペース・貸し教室として利用したい方募集中です。ご連絡ください。

【貸しスペース】


イベント


 【イベント】

  たまりんどでは、古い町並みの残る小川町の町歩きツアーや、近隣のものづくり作家さんによる品物の展示即売会などなど、毎月さまざまなイベントを開催しております。


☆詳細は上の写真をクリックして「イベント」ページをご覧ください。


貸しスペース


【利用者募集中】

 さまざまな会合に利用できます。江戸時代の長屋の雰囲気を残すレトロな空間では、新しい発想が生まれるかも知れません。

  持ち込み自由なので、「おしゃべり会」やちょっとしたパーティにも利用ができます。


 ☆詳細は上の写真をクリックして「貸しスペース」ページをご覧ください。


カルチャー教室


【カルチャー教室】

 落ち着いた雰囲気の中で勉強する。まさに「寺子屋」といった感じの建物なので、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

 

☆詳細は上の写真をクリックして「カルチャー教室」ページをご覧ください。



品物販売


【こだわりの一品】

 長屋の雰囲気にふさわしいこだわりの一品を集めてみました。

 ・「あきず窯」の食器

 ・「ふんどし山ちゃん」の褌

 ・「かどや」ののれん

 ・純粋ハチミツ

 ・みつろうクリーム など 

☆詳細は上の写真をクリックして「品物販売」ページをご覧ください。


ご近所のお店


【小川町のステキなお店

 たまりんどの周りには、ステキなお店やスポットがたくさんあります。そんな、小川町の魅力あふれる場所を紹介いたします。

 

☆詳細は上の写真をクリックして「ご近所のお店」ページをご覧ください。

 




たまりんどについて

 東武東上線小川町駅から徒歩7分。江戸時代に建てられた長屋を拠点にしたコミュニティスペースです。時代劇に出てくるような内装は一見の価値ありです。

 各種イベントやギャラリーとしての展示会の開催のほか、こだわりの一品の販売をしています。また、貸しスペース・貸し教室などとしても利用が可能です。地域の方々がシェアできる空間を作っていきたいと思います。
  名前の由来となったタマリンドとは、熱帯原産のマメ科の植物。東南アジアなどで料理やお菓子などに使われています。甘くて酸っぱくて、とても美味しいとのこと。
 ロゴのデザインは、この丸っこいマメの形。「集」って、「円(縁)」や「環(和)」ができて、「実」るという意味を込めました。

 マスコットの招き猫は「玉猫さん」。テーマカラーは幸せの黄赤ももたまい色です。